吉報と名残の花
満開の時期は過ぎて葉桜が目立ち始めた夙川公園まで行ってきた。 実は今朝、ある一本の電話を受けるまでは、散りゆく桜を愛でる気持ちにぼんやりと影を落としていた。 アラフィフから挑戦するとなると、今後目指しているところでは、か […]
満開の時期は過ぎて葉桜が目立ち始めた夙川公園まで行ってきた。 実は今朝、ある一本の電話を受けるまでは、散りゆく桜を愛でる気持ちにぼんやりと影を落としていた。 アラフィフから挑戦するとなると、今後目指しているところでは、か […]
デンさんと出会ってから13年。かつては毎月1日(もしくは月初)に行っていた京都お詣りも2カ月に1回、数カ月に1回と回数が減り、特にこの近年ではコロナ禍ともあって、年に数回訪問できればいいくらいにまで頻度が低下した。 また
ほんの4日前は、自宅近辺の桜もまだ蕾のままだった。足湯に入りに向かった嵐山も、芽生えてる桜の木が一部あったくらいで、まだ春の景色とは言い難かった。 もう、今日にいたっては家の前の桜の木も開花して、一気に景観が変わったけれ
気が付けば2月に入っていた。 予想以上にダメージを受けてたらしく、あの一件からまた精神的に沈んでいた。生活するために最低限必要なものを買いに行く以外は、家からほぼ出なかった。 諸々あって、少し気分は好くなりつつあり、今日
ふと、ベランダから見えた月を撮りたくなった。月をメインにというか、雲がかすみがかって印象的だったからだ。 ただ、最初はどうしても月にフォーカスされて雲の姿が映えず。 たぶん、シャッタースピードや感度の設定が甘いからだと思