9月5日、実家へ
久しぶりに両親に会ってきた。前々から二人ともそれぞれ別の理由で手術する予定があって、その前後に様子を伺いに行く話をしていたのだけれど、わたしが夏風邪?かなんかで熱出してダウンして機会を逸してしまって、そのままになっていた […]
久しぶりに両親に会ってきた。前々から二人ともそれぞれ別の理由で手術する予定があって、その前後に様子を伺いに行く話をしていたのだけれど、わたしが夏風邪?かなんかで熱出してダウンして機会を逸してしまって、そのままになっていた […]
父が入院したと母から連絡が入ったのは、先月下旬。経緯は長くなるので省くが、「まさか?」という気持ちと、「とうとう来たか」という気持ちが半々入り混じっていて、母とはなるべく明るく話をしてても内心では動揺しまくっていた。 ち
ネタとしては2週間以上前の話。 これまでは、実家から自転車で颯爽と西方向へ駆け抜けていたのだけれども、前述したように腰をやっちゃったので致し方なく電車を利用。わたしの事情に母を付き合わせてしまったんで、ちょっと申し訳ない
お正月から一週間経った1月7日に、母と初詣に行ってきた。 腰傷めていたので、例年通り自転車で門戸厄神、その後バスと電車で清荒神へのちょっとした小旅行コースは無理なので、今回は別々で行こうかと伝えたら、 「自転車ダメなら電
ちょっと、今回はしんみり書きます~。先週の話です。 完全に忘れてしまったわけではないけれど、年を重ねるごとに抱えていた思いが薄らいでいく感覚に、それはわたしが前を向いているからなのか、或いはただの無責任さが露呈しているか