【文鳥と暮らす】8-環境と性質③おもちゃ
文鳥がこれほどまでに感情表現が豊かな生き物だったとは。飼育初心者のわたしにとっては嬉しい驚きである。 ただ「ピッ」と鳴くだけではなく、気に入らないと「クルルル」と低く唸り、なにか強く訴えかけるときは大きめに我々を呼ぶよう […]
文鳥がこれほどまでに感情表現が豊かな生き物だったとは。飼育初心者のわたしにとっては嬉しい驚きである。 ただ「ピッ」と鳴くだけではなく、気に入らないと「クルルル」と低く唸り、なにか強く訴えかけるときは大きめに我々を呼ぶよう […]
満開の時期は過ぎて葉桜が目立ち始めた夙川公園まで行ってきた。 実は今朝、ある一本の電話を受けるまでは、散りゆく桜を愛でる気持ちにぼんやりと影を落としていた。 アラフィフから挑戦するとなると、今後目指しているところでは、か
デンさんと出会ってから13年。かつては毎月1日(もしくは月初)に行っていた京都お詣りも2カ月に1回、数カ月に1回と回数が減り、特にこの近年ではコロナ禍ともあって、年に数回訪問できればいいくらいにまで頻度が低下した。 また
敢えて。「April Fools’ Day」だとしても。 つまんない人間かもしれない、いや、そもそも“偽名”使ってブログしてるヤツに説得力ないけどね💦 それに何の宣言やねん。 元々ワタクシ、エンタメとしての嘘
実は以前少し触れたことがあるのだが、我が家には鳳(おぉ)ちゃんのほかにもう一匹、大切な家族が存在する。 名を「笑太郎(しょうたろう)」と呼び、先住ハムスター「楽(ラク)」が虹の橋を渡ったのち、デンさんの心遣いもあって、我